アフィリエイトで豊かな生活

不労所得を手に入れ、仕事に縛られず自分らしい生き方を手に入れる方法とその奮闘記

アクセス稼ぐ最適な文字数は存在しない3,000文字で充分!中身が全て

f:id:yumemiraitunagu:20200222034733j:plain
こんにちわ!かつやんです!

『ブログのアクセスを稼ぐ最適な文字数』
とか良くあるけど、実際問題関係なくねって思ってきたので記事にしてみました。笑


この記事を読んで下さってる方は
わざわざ検索エンジンから探してたどり着いた感じでしょうか?

まずはありがとうございますっ! 


この記事読む目的『アクセスを増やしたい!』
かもしれませんが、、、


最終的な本質『ブログで儲けたい!』
ではないでしょうか??


その為に、

  • 検索エンジンからの流入を増やしたくて、
  • 検索エンジン上位を目指したくて、
  • 最適なアクセスの稼げる文字数を知りたい。

って所が図星じゃないですか??


違ってたらスミマセン。
もし本質が合っているなら少し読み進めて見て下さい、
きっと役に立てると思います。

本質は違うよっ!って方はこの記事を読んでもあまり役に立つと感じないかもしれません。
興味があればも少し読んでみてください。

文字数は多いと読んでて疲れる。

f:id:yumemiraitunagu:20200222034744j:plain

実は私も1記事辺りの文字数に興味があって
結構調べて昔記事書いたことあるんだけどね笑

因みにこれ!
www.katsuyan-affiliate.com


SEO的に『キーワード』『共起語』が多く含まれてると
Googleから質の高いコンテンツだって評価を受けやすい事も、
検索エンジン上位に連ねる記事の多くは平均8,000文字前後って事も事実!

※ジャンルにより差はあります。

確かに文字数が多い分検索結果にも引っ掛かりやすいのも事実だし、
文字数多い方がメリット多いのも事実。

でもね、実際8,000~10,000文字って書く方もキツイけど、読む方もキツイのよ。

ピンポイントで知りたい情報だけ読んだら他の文章8割すっ飛ばすし、
知りたい事読んだら途中で離脱する。

10,000文字みっちり書くと、
関連記事載せたり、広告載せても辿り着く前にお腹いっぱいになっちゃう訳。
だから収益性も兼ねたら1万文字とか多すぎても逆効果でしょ!って事。



3,000字でまとめた方が優秀。

実際伝えたい事を説明するのに3,000字あれば大抵は充分説明出来る。

よっぽど専門性の高い記事でもなければ充分!

仮に足りなければ記事を分けて作成して、
関連記事のリンクを貼ればそれで問題ない。

皆さんだって3,000字で理解できる記事と1万字で理解出来る記事なら圧倒的に前者が良いでしょ?

圧倒的に好かれるのはペルソナの要望を満たす。

シンプルで解りやすくて簡潔な記事のが良いわけ!



文字数が多いほど良いは間違った思考。

情報量はSEO的には重要な要素かもしれないけど、
文字数=情報量とは限らない。

むしろ
文字数=負債と思っていぃ。

だってみんな暇人じゃないから。
貴重な時間を使って調べて調べて、読むわけですよ!
短編的に短い文章で要点を伝えてあげた方が優秀なんです!

長い記事書いてキーワードたっぷりでこの記事すごいぞー!は昔の話。
みんながみんな文字数は8,000〜10,000って情報に踊らされすぎている。

実際私の300ある記事でも読まれている記事TOP10はどれも3,000~5,000字だ。
※5,000字はリライトを数回繰り返し、肉付けしまくった結果の記事。


3,000字でまとめるコツ。

f:id:yumemiraitunagu:20200222034755j:plain
長文を書いてる皆さま!悲報ですっ!
大抵、人は最初から最後まで文字を読まない!

まず、タイトルを見て
『この記事には僕の知りたい情報があるかも』
と入ってきます。

導入文を読んで興味があればもくじを見る。

もくじに目を引くコンテンツがあれば読んでもらえる。

内容もほぼ流し読み、大抵目に止まるのは
『見出し』『挿入画像』『太字や色文字』『マーカー』等である。
なのでココにしっかり情報を当て込んでいくのだ。




見出しで結論を話すと良い

見出しってかなり重要で、タイトルに次いで重要。
『タイトル』がユーザーを捕まえる入口だったら、
『見出し』は掴んだユーザーを離さない為のコンテンツだ。

・ 目を引く、目立つ。
・ SEO効果もある。
・ もくじにも表示される。
と多くの注目が集まり、目に付きやすい。


ユーザーに伝えたい・ユーザーが知りたい情報は
『〇〇のメリットとデメリット』
ではなくて
『〇〇使ったら■■になってうれしかった!』
『■■はとても効果あるけど〇〇って弱点がある!』

ってのが大事なんだから、ソレを見出しにするって事。

先に見出しで答えて、
補足を文章で書いた方が読んでもらえる確率が高くなるのだ。


良い見出しの例:
『〇〇を使ったら1週間で■になった。』
『〇〇より△△のが月々■円も安い。』

悪い見出しの例:
『〇〇のメリットとデメリット』
『〇〇を使ってみた感想』

もくじを見て自分で面白そうだなと思う見出しを付ける。



3,000字3記事と1万字1記事では収益に差が出る。

1万字使って記事を書いたって読まれる保証はないのであれば、

3,000字が3記事あったほうが読まれる確率も高ければ、
広告をクリックしてもらえる確率も上がる。

実際3,000字は全て読み終えても、
ほんの少し読み足りない〜ちょうど良いといった印象を得る。

対して8,000〜1万字以上の記事は
やっと読み終えた。って満足感と疲労感を与える。

そんな時に関連記事の紹介や広告が出てきた時。
前者と後者であればクリックをする可能性が高いのは圧倒的前者です。
そういう心理的な意味でも3,000文字の記事のがお勧めといえるのです。


読まれる記事は悩みを解決するだけで良い。

f:id:yumemiraitunagu:20200222034807j:plain
じゃあ、読まれる記事ってどういうものがあるの??
キーワードの選択やジャンルは人それぞれ、
大切なのはペルソナにあった悩みを解決してあげる事。


『アクセス 増やし方 オーガニックサーチ』
というキーワードで訪れた方には
オーガニックサーチに特化したアクセスの増やし方を教えてあげれば良い。

その記事にSNSを使った増やし方や
ブログランキングで上位を狙う方法は書かなくて良い。

これは別に関連記事として紹介してあげれば
読みたい人や興味を持った人はそっちの記事を読むし、
興味がない人はそこで完結して、
運が良ければ広告や関連商品を見てくれるだろう。

大切なのはシンプルにユーザーの検索意図を汲む事である。




数打ちゃ当たるは実は勉強になる。

記事は、実際書いてから読まれるまでに3ヶ月〜半年かかる。
一年経って読まれてない記事はなんらか問題があったって事。 

実際経験すると想いもよらない発見が多い。
このテーマ興味ある人こんないたんだ!?
新たな発見があったり、読まれる記事の傾向が見えたりするのだ。

仮に毎日1万字の記事を1日1記事書いたなら1ヶ月で30記事ができるが、
3,000文字を3個書いた場合90記事を超える。

その方がサンプル数も3倍多く取れるので圧倒的に有利なのだ。


3,000字はリライトで更に増やせる事が多い

3,000字は文字数の傾向からも、そこまで多くの情報は載せられない。
だから足りてないコンテンツも多い。

自分より検索上位に表示されるブログの良い所を参考にして、
肉付けし、更に不要な文字を削っていく。

実際3,000字に拘る必要もないが、極力要らない要素を省いて必要なコンテンツを盛り込むのだ。身を削いで良いコンテンツだけを作りこんでいく。
もし、3000字に拘り過ぎて見出しを1つ削るとか文章がおかしくなるっていうのならそれは本末転倒。
そういう無駄のない状態であれば文字数は増えたって構わない。

まとめ

いかがでしょうか?
文字数は収益性やユーザーの視点から行くと3,000字で充分なんです。

実際年配や子供に人気のあるジャンルは2,000文字前後で充分TOPを狙えます。

どの記事も文字数が多ければ良いって訳じゃありません。
タイトルのテーマに合わせて多くても短くても良い。
大切なのはシンプルにユーザーの役に立つ質の高い記事って事です。

関連記事の紹介

書いたばかりの記事はブログ村でアクセスを増やす!
www.katsuyan-affiliate.com


アドセンスはPVが増えれば収益も増える!
www.katsuyan-affiliate.com


1日1,000PVの壁を突破するまで!
www.katsuyan-affiliate.com


アクセスを上げる簡単リライト術教えます!
www.katsuyan-affiliate.com



     

にほんブログ村 小遣いブログへ